ハメ撮り無料公開中 > ソープ嬢 結衣 リモコンピンクローター
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ソープ嬢 結衣 リモコンピンクローター
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今回は逆援サイトで出会ったソープで働く結衣。夜の仕事をしている女は金に身を削って心が寂れているのか、出会い系で癒しを求める傾向にあるみたいだ。 オレが出会い系で出会った女たちも水商売や夜の女は結構多い。

仕事柄彼氏を作りにくいらしいので手っ取り早く出会い系で心を満たす相手を探してるらしい。

客に手を出したり、そう言った関係になってしまうとお店によって反則金なども要求されるそうだ。


普通にしてれば普通の女の子なのに、なんとなく悲しい事だな。

メールのやりとりからも見られたが、結衣はメールの返信がかなり早い。
本当は寂しいかわいそうな女なのだろう。 オレはとても良い子だなと感じた。
女とメールをした経験がある者なら経験があると思うが女の返信は遅い。 それに比べ男の返信というのは、かなりはやい。  男は女より必死だし、不安なのだろう。

そんな中結衣の返信はかなり早い。
経験上、出会い系で返信が早い女はサクラか本当にいい子のどちらかだ。
そろそろいつも通り心理作戦の始まりだ。 常に女を先読みし、上位におかせてやる事で自分を上位におく事は、出会い系では基本だからな。


まあ、何度か出会い系をして慣れてくれば分かってくるだろう。

風俗嬢
結衣とはかなり長い時間デートをしてやった。
ソープで働きだしてからは、ちゃんとしたデートはした事がないらしくかなり楽しそうだ。
オレの住んでいる所の近くには、大きな水族館があるのでそこに行ったり、カフェに行ったり、ボーリングしたりした。 そこで遊ぶ金は全てオレが出してやった。
結衣は「逆援助デートなんだからわたしが出しますよ〜」なんて言っていたがオレとしては、結衣にリアルなデート気分を味わって欲しかったし、オレもいい男を演じたかった。
オレは良い女には優しいつもりだし、全ては最後の報酬の為だ。

二人でめいいっぱい遊んで少し疲れてきた所でちょっと休憩しようか?と言う口実をたててホテルへと促してやった。 元々今日は逆援助のために来たのだからそんな口実は必要ないと思うかもしれないが、これは擬似デートだ。 そんな気遣いも必要だろう。
いくら割り切りでも女に楽しんでもらうために最大の努力をすれば、報酬も最大限になって自分の手元に返ってくる。 それこそ割り切りと言うものだ。

ホテルに着くと結衣はすごく楽しかった言ってくれて、オレは素直に嬉しかった。
結衣はまるで恋人に甘えるようにオレに急にいちゃいちゃとくっついてきた。
言葉遣いもデート中とはまるで違う、オレは正直ドキドキしてしまった。
かわいい女は見慣れているとは言え、結衣のそれは次元が違うものだったからな。
「わたし、これでもお店ではナンバーワンなんですよ」と言うだけあって改めて結衣のかわいさや、きれいな体を実感した。

ただ服を自分でそそくさと脱ぐ結衣にはガッカリしてしまった。
恋人気分でオレが脱がせてやろうと思ってたのに、ちょっと現実が見えてまるでオレがソープに来た感覚に陥ってしまったからな。

結衣は全部脱いでしまうと鞄の中をゴソゴソとし始めた。
取りだしたものはリモコンピンクローターと手錠だ。


仕方がない、もうひとつ割り切ってオレは結衣に付き合ってやることにした。

「おいで、気持ちよくさせてやるよ」

結衣をソファーに座らせて、手を後ろに組んだ状態で手錠をかけてやった。

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「あ、ウ…ん、や… 恥ずかしい…」
オレはローターを結衣のクリトリスにあてて固定しリモコン部分をパンツに差し込んだ。
スイッチをオンにしてみた「ウィィイイイイン…、ああああぁあぁぁん、や、あぁあん」
結衣の体は反り返る。
背中の部分で手錠をかけているので、その振動から逃げることができない。
スイッチをオフにすると、少し落ち着いたがまたすぐにオンに、「あ、や、あぁあぁああン」また結衣の体が反り返る。


面白い光景だ。 体のラインがきれいだから絵になる。 顎のあがり具合、肩のあがり方
ひじ掛けにおいた手元と指、大股に開いたふともも、すべてにそそる。もちろんオレのんぽもマックス状態に勃起している。

パンティの上から触ってやるとすでにかなり濡れている。 結衣はもっと触って欲しいのか、腰をぐいぐいとオレの手に押しあててくる。そのままパンティを履かせた状態で、オレの指と口とピンクローターを使って、結衣のマンコを責めた。

「あん、あぁぁ、あああ!あっぁあ!あ!ダメ!や!あ、あぁあぁあああ!!!」
どうやらイッたようだ。


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ソファーで一回イカせてやった後は、オレの番だ。
オレのちんぽもパンパンで、パンツの先っぽが湿っている。 こいつに入れると気持良いだろうがオレはすぐには入れずにぐったりしている結衣をまた責める。
今日はなぜかものすごく汚してやりたい気分だ。
かわいい女ほどメチャメチャにしてやりたいと思うのはオレがS器質なせいだろう。



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かわいい女の写真はオークションでは高値で売れるし、オレのコレクションでもある。

ぶさいく女は写真を撮っても仕方ないからな。

パンティのフロント部分をぐいと持ち上げて写真を撮った。
フラッシュに気付いたのか結衣は「や… やめて、撮らないで…」と言ったが気にせずに写真を撮り続けた。 女の気持ちが高ぶっている時は何をやっても大抵大丈夫だ。

もっと強く引っ張り、さらに振るわせてみる。 少し痛がっているがお構いなしでもっと強く引っ張りもっと強く振るわせる。 マンコははみ出してパンツはビショビショだ。
「あぁああああああん!!や!ああぁぁっぁぁああああぁぁ、ああああんん!!」
大きな喘ぎ声とともにオレにしがみついてきた。

結衣はまたイッてしまった。

その後挿入し、オレは結衣の中でイッた。
ピルを飲んでるから中で出しても構わないという事だった。
中出しはやっぱり気持が良い。


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ひと段落して二人で風呂に入った。
結衣は完全にオレに心を許して、本当の恋人同士の様だった。
カメラを向けても全然怒らずに笑顔でオレのちんぽを握ってきたりした。
結衣は気持良くさせてくれたお礼だと言ってそのまま湯船でフェラをしてくれたが、さすがにプロだ、うますぎてすぐにイってしまった。

オレも結衣を本当の恋人の様に感じて身も心も許していた。
もう少しまともな場所で出会えていたら、結衣がソープなんかで働いていなければ…
そんな事が頭をよぎって、オレはすこしだけ寂しい気持ちになってしまった。


ホテルを後にしてからもオレは結衣を食事に誘った。
正直まだまだ二人でいたかったのだ。
二人で、イタリア料理を食べに行ってオレが勘定をした。

別れ際に報酬はいらないからまた会ってくれるか?と聞いたら結衣は割り切れなくなっちゃうから報酬は受け取ってもらいたいと言って封筒をオレに差し出した。

「会いたくなったら今度はお店に来てね、今度はあなたがお客さんで」

電車に乗り込む結衣を見送り、オレはすぐに結衣にメールをしたがすでに受信拒否されているのか、オレのメールは結衣へは届かなかった。