ハメ撮り無料公開中 > セレブ人妻 沙織 背面座位
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セレブ人妻 沙織 背面座位
不倫
人妻、沙織かなりのセレブだ。
旦那は超有名な外資系の会社の重役だ。
毎日帰りも遅く、浮気の疑いまであると相談を受けたのが沙織との出会いのきっかけだ。

「主人が浮気してるかもしれないのですが…」

と沙織から初めてのメールが来た時オレはとあるサイトで出会った熟女をどうにか落そうと必死になってた時だったので、そんな事どこかの探偵事務所とかに相談すれば良いんじゃないかと思ったのだが、旦那の勤める会社名を聞いて熟女を後回しにする事に決めた。

一先ずはあまり不安にさせるような事は言わないで聞き役に回って話を聞いた。
「きっと会社の付き合いか何かで遅くなってるんだよ、信じてあげなよ旦那だろ?」
とりあえず良い人を演じてなんとかこの女を確実に落とす!!
メールのやり取りを1回、2回したからと言ってすぐにセックスして金なんてもらえる事はない事はみんなも知ってるだろう。  良いところまで行けても1ミスで女は手のひらを返すように去ってゆく…。 長年出会い系をやっているがこの瞬間は正直へこむ。



不倫
「メールではあれだから、ね、もし何かあったり都合が良ければ携帯に連絡ちょうだい、オレどこへでも飛んでいくから、絶対に、約束するよ、だから心配しないで」

メールは所詮文字だ。 文字よりは言葉、つまり電話の方が良いし、電話よりは直接会って話した方が良いのはまず間違いないからな。 オレは沙織に自分の携帯の番号を送っておいた。 これで電話がかかってくればまず間違いなくこっちのペースだ。

番号を送った翌日に早速電話がかかってきた。
住んでいる場所もそれほど遠くないので翌日に会う事にした。

会ってからしばらくは普通に相談を聞いてやって「だからって逆援助とかはダメだよ〜」なんて言ってみたが、どうやら沙織は最初から逆援助の不倫を希望していた。

沙織は専業主婦なので収入源は全て旦那の稼ぎだ。 それを使ってもっともひどい復讐を考えた末にお金を払って自分の身体を捧げる逆援助の不倫にたどり着いたそうだ。
ホストクラブも考えたらしいが夜は厳しい、自分の都合で出会える出会い系を選んだのは間違ってはいない。 しかしながら旦那にしてみたらこれほど悔しい事はないだろう。
自分の稼いだ金を見ず知らずの男に貢いで、その金でセックスをしてもらう。
オレが旦那だったら発狂ものだ。


不倫
沙織はホテルに着くや早速オレのちんぽにしゃぶりついた。
だがフェラチオはあまり上手くない。 顔もなんだかぶさいくだ。
オレは自分のをしゃぶってる沙織に向ってシャッターをおろした。


手を一向に使わない沙織のフェラは、もうフェラとかそういう次元ではなかったが好きなようにやらせてやり、オレは少なくとも気持の良いフリをしてやった。


不倫
沙織がフェラをしてくれている最中にオレのちんぽがちょっとしぼんできたので慌てて反撃に出た。 フェラ中にちんぽがしぼむって…
洋服が高そうなので気を付けて脱がせようとしたが過って沙織の網タイツを少し破いてしまったが気分が冷めては元も子もない、そのまま脱がせて放り投げた。

不倫
「恥ずかしい思いをしにきたんだろ?ん?」と言いながら沙織を四つ這いにさせてからまんこに指を突っ込んでやった。 沙織のまんこは既にぐしょぐしょだった。
中指をまんこの奥までぐいっと入れて親指で尻の穴を攻めてやった。
「あぁ…いや、恥ずか… あぁん、ああ、あああぁぁぁあああ…」沙織はうつ伏せになってオレに向かって潮を噴いた。  よほどご無沙汰なのだろう。
おかげで顔に潮がぶっ飛んできた。
不倫
挿入は正上位だ。
久々のセックスでバックはかわいそうだからな。
弄ぶのも疲れて来たのでオレはそのままピストンを速めて一気に沙織の中でイッた。
もちろんゴムをつけてだ。
ゴムをつけていたとしても外で出すより中で出してやった方が女も気持がいいからな。


沙織は満足したようだったが自己嫌悪に陥っていた。
今後も、もう会うつもりはないとその場で告げられた。

彼女は良い女だった。
フェラの練習は必要だろうが、旦那はこんな良い嫁さんを持って幸せだなと思った。
沙織とはそれきりだが少しでも幸せになって欲しいと柄にもなく思った。